2011年5月アーカイブ

焼酎

こんにちは。
好きなお酒の話ということで書きたいと思います。

焼酎よ良く飲みます。
最近のマイブームは芋焼酎ですね。

もちろん割らずにロックで頂きます。

銘柄などは特にこだわりはないですが、
まだ魔王を飲んだことが無いので是非飲んでみたいですね。

なぜかプレミア焼酎になってしまっているので、中々手に入らないとの事。

ネット通販などで買うことが出来るらしいので、少し狙ってみようかと思います。

焼酎に合うおつまみを考えていますが、お恥ずかしい話、
おつまみに拘りはないのです。

その場にあるものを食べます。

ただ焼酎だとさっぱりしたものとかが合いそうですね。

これから夏に向かっていきますが、お酒を飲む機会も増えてくると思います。

飲みすぎには注意して楽しんでお酒を飲みたいと思います。

ハイボール

こんにちは。

今回は好きなお酒やおつまみについてです。

あまりお酒には強くないのですが、ウイスキーや日本酒、焼酎が好きです。

もちろんロックです!

おつまみは何でも食べちゃいますが、揚げ物とか辛いものがいいですね。
あと練り物などなど・・・

冬場は湯豆腐とかも最高ですよね。

最近?ハイボールが人気があるそうです。
個人的にはすごく飲みやすいと思いますが、なんともしっくりこない感じです・・・

やはりロックで飲んだほうが美味しいと思います。

ちなみに焼酎や日本酒にはこだわりは無いのですが、ウイスキーは
ジャック・ダニエルがいいです。

喉越しがいいですね。
ウイスキー飲むときは、チーズとかサラミなどを食べたりします。
結構こってりしたものと合いますね。

これから夏になるとビールやらさっぱりしたお酒を飲まれると思いますが、

好きなお酒を飲むのもいいと思います!

二日酔いには注意しないといけませんが、楽しくお酒を飲んでいきたいと思います。

二日酔い防止

こんにちは!
お酒を飲むと悪酔いや二日酔いが気になりますよね。
次の日が仕事や外せない用事がある日は尚更です。
そんな時は自制して飲んでもセーブするのはもちろんですが、悪酔いや二日酔いは肝臓を強くしたり飲み方を変えると悪酔いや二日酔いの対策になります。
今日は私が実践している悪酔いや二日酔い対策をご紹介!
私が特に実践しているのは
・空腹時には飲まない!食べてから飲む!食べる時は腹八分目か少し膨れるぐらい!
・疲れが溜まっていて自分で弱っていると思った時には飲む量をセーブする。
・清涼飲料水を用意しておく。(お酒を飲んだ後にがぶ飲みします)
以上の事を特に実践していて、前記の三点を実践で急な飲み会でも次の日に影響が出た事はほとんど無いです。
※個人差はあると思います。
また、事前に準備しておける場合は
事前に肝臓の働きを助ける食べ物や飲み物を飲んで体調を整えておくのがいいです。
タンパク質を多く含む食べ物やビタミンを摂取しておくと肝機能が高まるそうです。

そして、飲み会が始まったら
・自分のペースで飲む
・枝豆や鶏肉などアルコールの分解にいいものをつまみながら飲む。
・いろんな種類のお酒のがぶ飲みを控える。

二日酔いや悪酔いはこれでかなり解消されるとおもいますよ!
また、あまりにも飲みすぎて悪い酔いしてしまいそうだったら、こっそりトイレで戻してしまうのも一つの手だとおもいます。

楽しくお酒を飲みましょう!

宅飲み

皆さんは、お酒を飲むのは家飲み派ですか?それとも、外飲み派ですか?
私はどちらかと言うと自宅や友人宅で飲む事が多いので家飲み派です。
なぜかと言いますと、気の合う友人や知人の家で飲んだり自宅で飲むとすごくリラックスできます、しかも、大変に安上がり!外酒じゃ友人と寝転んだりだらだらとなんて気が引けて出来ない事も家飲みだったらバッチリです。
そんな、家飲みですが、家飲みを楽しくするグッツも結構出ているみたいです。
友達や家族との家飲みをたのしくするパーティグッツ的な物から家飲みをムーディーにするビールサーバーや製氷機まで色々あります。
中でも面白いと思ったものは製氷機で円い氷を作ったりギターやハート型を作ったりするものまであるそうです。
ウィスキー等の御供にどうでしょう!?

シーチキン

皆さんは好きなお酒やおつまみってありますか?
最近のお酒のおつまみは定番から珍味まで種類がいっぱい出てます。
ですが、自宅でお酒を飲むときには自宅にあるもので何とかしたい時ってありますよね。
今日は自宅で簡単お勧めのおつまみレシピについてご紹介です!
私が最近自宅で食べたお酒のおつまみで、結構いけたおつまみが、ポテトチップスにマヨネーズとチーズをかけてレンジでチン!そのあとに七味を振りかけたものが自宅で簡単おつまみとして優秀でした。
他には、シーチキンにノリと醤油を混ぜたものも中々美味しかったです。
また、お手軽なのがいいですね!友達へ振る舞った時の評判も結構よかったです。
是非、おためしあれ!

日本酒の歴史

日本の伝統的なお酒といえばもちろん日本酒ですが、清酒の販売量は年々減少しており平成8年の販売数量に比べ平成18年の販売数量は約半分にまで減少しています。(国税庁統計データーより)
10年間の間で半分近くまで減少しているようなその背景には焼酎やビール、発泡酒などといった別の酒類への移行が最も大きな原因と思われます。焼酎、ビール、発泡酒、果実酒、リキュールなどの販売数量は清酒の販売数量とは逆に増加しており年々増えています。またもうひとつの原因としては平成8年ころを境に国内の総酒類販売数量自体が減少しているところにもあります。日本国民が年々お酒を飲まなくなってきているということです。

さて年々販売数が減少傾向にある日本酒(清酒)ではありますが、その歴史は古く一説によると紀元前4800年頃に中国で始まった稲作で米酒が作られそれを日本に輸出されたのが日本酒の起源とあります。しかしながらこの説は無理な点も多く見られあまり支持はされていないようです。
酒の記述がある最古の記録としては3世紀末に書かれた魏志倭人伝にその記述があったようです。しかしながらその記述ではそのお酒が日本酒であったかどうかは不明なようです。
そのように日本酒の起源においては定かではない部分が多いのですが、縄文時代より弥生時代にかけて水田稲作農耕が始まったとされており、その同時期に米を原料とする日本酒がつくられるようになったのは間違いないようです。ですので日本酒の歴史を紐解くに当たっては水田稲作農耕の始まりといったものが非常に密接に関連してきますが、現在では水田稲作農耕の始まりもいまだ解明されたいない部分が多いようです。

その後時代はすぎ西暦689年(飛鳥時代)には朝廷による朝廷のための酒造体制が出来上がったようです。酒部(さかべ)と呼ばれる部署で酒造がおこなわれたそうですが、今日の杜氏にあたる酒造技術者も酒部と呼ばれたようです。その頃より酒造の技術がどんどん進歩し様々な製造方法などが考えられたようです。

日本酒を飲むときは太古の酒部の思いを考えながら飲むとひと味違うのかなと思いました。

ワインの歴史

ワインといいますと日本ではなかなか普段飲む機会というのは多くはないかと思いますが一部では根強い人気がありワインのファンは多いようです。
特に毎年11月に解禁されるボージョレ・ヌーボーは世界でも日本の消費量はトップクラスです。ワイン全体の消費量はそれほどでもない日本ですがボージョレに関しては日本独特のお祭り騒ぎで消費量は多いようです。

このワインですが最も歴史の古いお酒の一つとされており、紀元前6000年頃にメソポタミアのシュメール人によって作られたのがはじめてと言われています。またワインは宗教との密接な関係があり、その宗教的利用も古くから始まっていたようです。聖書にも数多くワインが登場しており、キリスト教ではなくてはならない重要な存在だったようです。

シュメール人により作られたとされるワインですが、ビール醸造よりもワイン醸造のほうが手間がかかっていたためビールは日常の消費用、ワインは高級酒としての位置づけがあったようです。高級酒としてのワインでしたので宗教的利用にも利用されたのかと思います。

ワインの製造技術が大きく進歩したのはローマ時代とされこの時代に現在の製法の基礎が確立されたとされています。進歩前の段階では糖分が多くかなり甘めの物だったものが、製造技術の進歩により糖分がより多くアルコールになるよう進化してきたそうです。
その後ヨーロッパの各地ではその国々において独自の製法や進化をとげてその国独自のワインというものが確立していったようです。

ワインを飲むときは古代の宗教的重要物としての神聖な気分で飲むとまたひと味違うのかなと思いました。

ビールの歴史

夏の定番のお酒といえば「ビール」です。暑い夏に汗をかきながら仕事をし、仕事が終わった後に冷たい生ビールをゴクッゴクッと飲み干すのは最高のひとときです。夏場ともなると多くのホテルや飲食店ではビアガーデンなども開催されますのでビールを飲む機会も多くなるかと思います。

さてこのビールですがその歴史は古く、紀元前3500年~3000年頃に作られたのが始まりと言われ、定説化しています。その頃エジプトではビールは人々の間で広く飲まれており一般的な飲み物だったようです。
しかし一説には紀元前7000年頃メソポタミア文明のシュメール人により大麦を用いて作られていたのではないかとも言われています。この頃の時代には大きな運河や神殿があり、人々の生活の場も都市としての文化が確立していたようです。
その後の時代においてもアッカド、アッシリア、バビロニアなどの太古の文明においてビールを醸造していたと思われる痕跡が見つかっており、古くから人々に愛される飲み物であったと思われます。

日本国内では江戸時代に外国より入ってきたビールを飲んでいたというのが始まりのようです。
その後明治時代に入り醸造技師ウィリアム・コープランドにより日本初のビールの醸造会社が作られたようです。
明治3年のことですので今から約140年くらいまえの事になりますので日本国内においてもビールの歴史は100年を超えます。

ビールのルーツには諸説がありどの説が正しいとかは断言ができませんが、ビールを飲むときに古代人のビールへの思いを考えながら飲むとひと味違うビールが飲めるかななどと思いました。

最近好きなお酒「缶チューハイ」

晩酌時ですが、以前はよくビールを好んで飲んできましたが、最近は缶チューハイをよく飲むようになっています。
ビールはやはり定番なので外で飲む時も家での晩酌もまずはビールという感じがありましが最近はビールが苦く感じるようになりまして飲む機会が減ってきています。ビールが苦く感じるのは歳のせいなのかもしれません。

ですのでよく飲むようになったのが缶チューハイです。コンビニやスーパーなどでもお馴染みになっています缶チューハイですが、今や缶ビールと同様に数多くの種類が発売されています。古くからある有名なチューハイとしては宝酒造の「タカラcanチューハイ」が代表的かと思いますがこちらは1984年に発売されており、実に30年近くの歴史があります。その後2000年前後くらいに各メーカーが多くの缶チューハイを発売し缶チューハイブームが起こったようです。

ところでこの「チューハイ」の意味ですが、私は焼酎のハイボール(焼酎炭酸割り)のことかと思っていましたが、ウォッカの炭酸割りもチューハイと呼ばれていたりして、実際は特に明確な定義があるわけではないようです。
酒税法上ではチューハイという分類はなくチューハイはリキュール類に分類されるようです。

まあしかしながらチューハイは焼酎でもウォッカでも美味しいのでどちらでも良いかなとお思います。

好きなお酒・おつまみについて1

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